2017年2月23日木曜日

ボチボチとが重なると


中諏訪バス停と諏訪北公園の間にある諏訪の杜。
その歩道沿いに何本ものヒイラギが植えられています。
いま、写真のように小指の爪程度の大きさの可憐な花がいま盛りです。
黄色い色に私には見えますが、ヒイラギで調べてみると、「11月から12月にかけて白い花が」と書かれています。でもさ~、私には黄色いよな~。
金木犀科というからには私の好きな黄色としてもおかしくないのに。
きっと調べた人とそれを書き写した人は白色しか見ていないのかもしれません。
香りがするとありますから、明日にでも通りすがりに鼻を近づけて見ましょう。
12月24日の誕生花だから、やはりキリスト教のクリスマスに出てくるのは当然なのかもしれません。でも花言葉の「先見の明」はどうかな。少々こじ付けか。

久しぶりにコナツに会いました。お母さんと手を繋いで保育園に行く道すがらです。
妹のナツキは抱っこスタイルで。
ナツキの頬っぺたは肉まんを思わせるほどにふくよかだ。
それに比べてコナツはちっとも変わらない。
でも言葉が少しずつだけれどはっきりとしてきたし、笑顔もなかなかだ。

今週に入ってから、第36期の参加申込もボチボチというところ。
それでもほぼ予定に達しそうですよ
お急ぎ下さいね。