2018年2月24日土曜日

『あの、受付けは3月5日からです』とは言えないもんね


諏訪の杜の花壇に朝日が当たって、ツワブキの葉が光っています。
もっともツワブキの語源は艶(つや)蕗だとも言われているから当然かもしれません。
写真に収めてから、その隣に写っている黄水仙に気が付きました。
そんなもんだよ、お前さんはと言われそうだ。
その隣の木には若い葉が同様にお日様に当たって、輝いています。
もう3月も目の前です。
保育園年長さんのテッちゃんももうすぐ卒園して小学校へ行きます。
昨日は幼稚園の誕生日会だと言うので、「テッちゃんはいつだい」と聞いたところ、「2月27日」と答えが返ってきました。しっかりとした口調です。これなら小学校へ行けそうですよ。

昨日メール便で発送した「TAMA市民大学第38期のご案内」が午前中に到着したようで、落合のIさん、諏訪のKさん、稲城のIさんから到着のご連絡。
そうこうしている内に「カミさんが行って来いというので」と、杖を突きながら永山のKさんが二人分の振込用紙を持って事務所へ来られました。
「あのね、受付けは3月5日からですよ」と、ヤサシイ私には言えないもんね。
そこで言うのが、
「お預かりしました」
間違っても受付けしましたとは言えないもんね~。

お送りした4月からのプログラムはまだ未完成の部分がありますでしょう。
だからパソコンやスマホの方はTAMA市民大学のホームページを見て下さいね。
すでに9月のプログラムまで掲載されていますから。

さあて、テッちゃんの誕生祝いはなんにしますかね。
チョット検討しないとね。
だって、その後にすぐ卒園があって、小学校の入学があるから。
外の子供だから「外孫だ」と言ってはいるけれど、、、、