2018年3月11日日曜日

都営住宅の建設工事も着々と進んでいるけれど


多摩市内の都営住宅の建て替え工事の内、旧西永山複合施設の現場は基礎工事が終わり、いよいよ1階の工事が始まるように見受けられます。
写真の一番奥の所がその場所ですが、今回は全体を写したので見にくいかもしれませんが、1階部分が立ち上がっています。
ここには3棟が建つことになっています。
基礎工事が終わると、上物の工事は早いんだな~。
どんな風になるのか、未だに皆目分かりません。
分からないところがいいのかもしれませんね。
工事現場の囲いも、普通より高いし、隙間もないしね。
ブリリアの時にはキチンと見えるように場所ごとに覗き用隙間を作ってくれていましたけれどね。
そんな気配も気配りもありません。

一方、諏訪2丁目公団賃貸の耐震工事、すなわち囲いを建物の周囲に取り付ける工事が新たに始まりました。いかにもという工事。
確かに横に倒れる事は無いだろうけれど、上から下へ押しつぶされそうな予感がしますね。
グサッとなったら「想定外」と言うでしょうね、きっと。
この建物と私の住んでいる建物は同じデザイン。
だから私の所もいずれ工事が始まるのでしょう。