2018年6月4日月曜日

ここからが問題なのだ 半年以上かけてあの夏ミカンに


まあ、今日も夏の陽射し。
水分補給が必要だけれど、事務所はエアコンが終日入って快適この上ない。
でも、時折り白湯を飲み、椅子から立ち上がって館内を散歩。
そうしないと、終日パソコン画面だけが相手になってしまいます。

明日の講演会の最終確認と追加資料を準備。
7月下旬の講演会のためにアンケート用紙も差込みました。
それらを全部学校新聞の中にいれてお渡しする算段です。
アンケートをよろしくお願いしますね。

学校新聞6月号の巻頭言は、仲間つくりウオーキングの田栗さんが、始まりから終わりまでの思い出話しを書かれています。まあ、ご覧いただければそのご苦労と、楽しさが入り混じっていて、皆さんもきっと感謝以外の言葉が見つからないのでは。
活動の中に、やはり節目になる時があるようで、読むほどになる程なる程と頷くことばかり。
すでにホームページに掲載されていますので、そちらでもお読みくださいね。

7月の観音崎方面への日帰り旅のお支払いのためにお越しいただいた参加者から、沢山の労いの言葉をいただいていますが、いや~、まだまだ3月以上先の話しですから、言われる私は全くと言っていいほどにピンと来ていません。

今月中旬に行われる私たちのNPO法人の総会の準備作業と同時に都庁への提出書類の準備を併せて行っています。これが結構面倒なんですよ。
でもね。
これでも法人ですから仕方がありませんでしょう。

乗車するバス停の側のお宅にタンポポの綿毛状の白い花が咲いています。
これら毎日花は増えそうですが、名前が分かりません。
下車する中諏訪バス停では10mmにも満たない濃い緑色の実が沢山なっています。
夏ミカンの実です。
この実が11月過ぎには直径が10センチの大きさになった黄色い実になります。